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福島みずほ著作集

福島みずほの著作集です。雇用や平和などに関する対談や、弁護士時代の著作もあります。
書籍の販売は事務所でも行なっております。お気軽にご連絡下さい。

最新刊 PickUP

娘たちへ『娘たちへ』
(岩崎書店 定価:1,000円+税金)

巣立っていく娘に贈る80のメッセージ。巣立ってしまえばもう、あれこれ言うこと はないけれど、その前に最後に伝えておきたいことがある。そんな思いを政治家、弁 護士、大学講師、母親そして人生の先輩として、娘たち若い女性へ伝えたいメッセー ジを本にまとめました。

反貧困と派遣切り~派遣村がめざすもの~『反貧困と派遣切り~派遣村がめざすもの~』
湯浅誠(派遣村村長・反貧困ネットワーク事務局長)
福島みずほ(参議院議員・社民党党首) 
(七つ森書館 定価:1,400円+税)

日比谷公園で行われた派遣村、派遣切りにあった皆さんを支援しようという輪が大きく広がったことはご存じと思います。その村長をつとめた湯浅さんとの対談、そして「反貧困から社会連帯へ」(福島みずほ)、「中収入・中支出型の社会」(湯浅誠)という原稿も掲載されています。佐高信さんの推薦文「派遣切りという人間切りを許さない社会への道すじを示す」という言葉にあるように、派遣切りが労働者を人としてではなく、モノ扱いする派遣法の問題点も含めて、今何が起きていて、どうしなければいけないかを提起しています。是非、お読みください。

関連 社民党OfficialWebもご覧ください

福島みずほと31人が命を語る『福島みずほと31人が命を語る』
(社民党機関紙宣伝局、税込1200円+送料)

福島みずほと命について対談してくださった31人の皆様

日野原重明 辻井喬 寺中誠 新井満 坂上香 森達也 海老坂武 大石芳野 広河隆一 豊田直巳 神保哲生 井筒和幸 高橋哲哉 日隅一雄 内海愛子  中野理恵 木村政雄 是枝裕和 北沢洋子 黒木和雄 野中章弘 神田香織 樋口恵子 海南友子 石川文洋 マッド・アマノ 赤星たみこ 残間里江子  ジャン・ユンカーマン 佐々木かをり 赤石千衣子 (順不同・敬称略)

お申し込みは、社民党機関紙宣伝局までよろしくお願いいたします!
TEL:03-3592-7515 FAX:03-3581-3528

これまでの著作

福島みずほ「格差社会を変えるーあたりまえに働きたい!安心して暮らしたい!」(明石書店 1200円) 雨宮 処凛/福島 みずほ「ワーキングプアの反撃」七つ森書館 1300円
福島みずほ編さん「憲法学校―“憲法と私”を考える集中授業」明石書店 1800円 福島みずほ対談集「憲法を手に格差と戦争をくいとめよう」明石書店 1800円

福島みずほ「憲法は誰のもの」

憲法が変えられたら、どんな社会になるのだろう? 「憲法は誰のためにあるのか」という動機をもとに、「憲法って何?」「自民党「新憲法草案」徹底批判」「国会の状況」に分けて、改憲を巡る流れや状況をわかりやすく紹介。

福島みずほ「戦争と憲法危機の時代に政治をあきらめない」

社民党党首で弁護士の福島みずほと個性派25人が、 平和を守り社会をよくするために繰り広げる楽しい対談集。
『福島瑞穂の新世紀対談』『福島瑞穂のいま会いたい いま話をしたい』の続編

福島みずほ「こんな男とは絶対、結婚するな!」

『だめんず・うぉ~か~』で数々のダメ男を見てきたくらたまこと倉田真由美さんと、 離婚裁判を扱う弁護士・女性政策のエキスパート福島みずほが交わす、結婚していい男の見極め方!
女性たちや男性たちへの元気なメッセージが満載の対談集。

福島みずほ編「みんなの憲法二四条」

家族の中の個人の尊厳と男女平等をうたった憲法二四条が、改悪の危機直面しています。
学者・評論家・弁護士・NGO関係者の書き下ろしと、思いを綴った37本の公募原稿が、女性や子どもなどのマイノリティを支え続けた二四条の意義と役割を証明します。
いま話題の一冊!

福島みずほの「日本再生」-生きにくいぞニッポン( ロゼッタストーン発行/1500円 )

まだ40代、当選して5年というスピードで社民党党首に就任。この本は、いままでにありそうでなかった、福島さんの本格的政策論。平和、環境、雇用、税金の使い方・・・、いまの日本の何を変えたいのか、日本をこれからどんな国にしたいのか、福島さjんの熱い思いがたっぷり詰まっています。

女性が政治家になって何が変わるか-市民派の政治論(明石書店/1500円)

社民党党首福島みずほが、女性政策を軸足に、子ども、高齢者、障害者、外国人など少数派も含めて「ともに生きられる社会」を提言 したわかりやすい 政治論。

神は「憲法」に宿りたまう いま、福島・佐高が改憲論議を斬る!(共著/七つ森書館/1600円)

戦争のできる国、戦争をする国なんてゴメンだ。北欧に、「平和と平等は手をたずさえてやってくる」というステキな言葉があります。今や「戦争と差別・排外主義が手をたずさえてやってくる」という時代になっているのではないでしょうか。日本国憲法を六法全書のなかに閉じ込めないで、憲法が息づく社会を作っていくことが、本当に求められています。・・・・・この本が、日本国憲法大好きの輪をどんどん広げることになれば、それは本当にうれしい。(福島みずほ)

あれも家族これも家族―個を大事にする社会へ(岩波書店/2001年10月刊行/1600円)

結婚する人の2割は再婚.老後は友人たちと暮らす?.家族というものが急激に変貌しつつある.子どもから高齢者までに起きている多様な変化,子どもの虐待やDV,それに伴う法律の制定,さらには世帯単位から個人単位へと向かう大きな流れまでを,わかりやすく語る。

使いこなそう!  ドメスティック・バイオレンス防止法」(明石書店/2001年9月刊行/1800円)

ドメスティック・バイオレンス (夫・恋人からの 暴力=DV)防止法 (2001年10月施行) についての、国内 初のハウツー本。 この法律の成立に 関わった福島瑞穂 が、わかりやすく解 説。

あれも家族これも家族―個を大事にする社会へ(岩波書店/2001年10月刊行/1600円)

結婚する人の2割は再婚.老後は友人たちと暮らす?.家族というものが急激に変貌しつつある.子どもから高齢者までに起きている多様な変化,子どもの虐待やDV,それに伴う法律の制定,さらには世帯単位から個人単位へと向かう大きな流れまでを,わかりやすく語る。

「福島瑞穂の新世紀対談~おもしろく生き抜いてみよう~」(明石書店/2000年12月刊行/1600円)

福島瑞穂と個性あふれる各界著名人17人との面白対談を収録。日本の政治って?まちづくりって?ステキな生き方って?テリー伊藤さん、吉永みち子さん、辺見庸さんらの痛快コメント満載。シンドイ世の中、この本をビタミンにして楽しく元気に生き抜きましょうよ!

「トクする結婚。ソンする結婚~ふたりで人生を楽しく分かち合う方法~」(大和書房/1500円)

結婚ってナニ?結婚すれば幸せになれるんじゃなかったの?いえいえ、当たりもハズレもあるものです。だから、どうかかしこい選択であなたらしい幸せを勝ち取って欲しい。福島瑞穂が贈る、21世紀結婚をサバイバルするヒント集。「結婚はバクチである」(95年刊行)リニューアル版。

「憲法大好き宣言」(共著  社会思想社/2000年9月刊行/1400円)

「日本国憲法って何だろう?」「国会では今どんな議論が起こっているんだろう?」みんなともっと憲法について語りたい、憲法をめぐる動きを知って欲しい。憲法に励まされてきた私たちが、今度は逆に憲法を励ます番だと思う。「憲法を生かす」ってどういうことなのか福島瑞穂といっしょに考えてみませんか?

「周辺事態法  Q&A」(共著 岩波ブックレット)

ガイドライン関 連法案のなかで 中心となっている 「周辺事態法」。 それはどのような 内容なのか、実際 に何が行われるの か、地方公共団体 への影響は、日常 生活との関係は、 などをわかりやす く解説する。

「福島瑞穂的弁護士生活ノート」(自由国民社)

「結婚と家族 - 新しい関係に向けて」(岩波新書)

その他の著作

有斐閣
「裁判の女性学-女性の裁かれ方-」
自由国民社
「福島瑞穂の夫婦別姓セミナー」
婦人生活社
「福島瑞穂の『別れるかも』」
主婦の友社
「福島瑞穂の落第子育てノート」
有斐閣 共著
「新版 セクシュアル・ハラスメント」
有斐閣 共著
「若い女性の法律ガイド」
日本評論社 共著
「セクシュアルハラスメント撃退マニュアル」
新講社 監修
「できちゃったらどうするマニュアル」
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