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集会

06月11日(土)大阪茨木市で市民のつどいに参加します

市民のつどい 政治を市民にとりもどす!

福島みずほ参議院議員は、「安保関連法案は戦争法案である」と国会でいち早く指摘し、国会論戦で安倍首相と真っ向勝負。昨年9月に「戦争法案」は強行採決されましたが、安保関連法の実態を的確に表す「戦争法」という言葉は人々に浸透し、反対運動の大きな広がりにつながっています。

沖縄辺野古地区への基地移設に日米が同意した際(2010年5月)、内閣府特命大臣だった福島議員は閣議決定の署名を拒否し、大臣を罷免されました。基地のない平和な沖縄を願う県民に寄り添う姿勢を貫いたのです。その後、辺野古新基地建設に反対する翁長県知事が誕生し、現在「オール沖縄」の戦いは強引な安倍政権ですら地元との「和解のテーブル」につかざるをえない状況を作り出しています。

闘いの現場や市民の運動とつながり奮闘する福島さん。戦争法強行、原発再稼働、格差と貧困の拡大など、民意を踏みにじる安倍政権から「政治を市民にとりもどす」ために、私たちとともに戦う福島さんが引き続き必要です。

  • 日時 2016年06月11日(土)18:30〜20:00
  • 会場 茨木市立福祉文化会館 302合室
  • 住所 〒567-0888 大阪府茨木市駅前4丁目7−55
  • アクセス JR茨木駅・阪急茨木市駅から約700メートル
    近鉄・阪急・京阪バス「市役所前」バス停すぐ
  • 参加無料
  • 主催 市民のつどい「政治を市民にとりもどす!」実行委員会
    大里哲久(北大阪商工組合)/谷正充(よつ葉川西産直センター)/寺本陽一郎(能勢農場)
  • 連絡先 TEL 090-3613-7069
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