〔2007年出版〕 |
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福島みずほ「格差社会を変えるーあたりまえに働きたい!安心して暮らしたい!」明石書店 1200円
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雨宮 処凛/福島 みずほ「ワーキングプアの反撃」七つ森書館 1300円 |
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福島みずほ編さん「憲法学校―“憲法と私”を考える集中授業」明石書店 1800円
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福島みずほ対談集「憲法を手に格差と戦争をくいとめよう」明石書店 1800円
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福島みずほ/倉田真由美/山口二郎対談集「本当に憲法改正まで行くつもりですか?」実務教育出版 780円 |
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〔2006年出版〕 |
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| 福島みずほ「憲法は誰のもの」 |
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福島みずほ「戦争と憲法危機の時代に政治をあきらめない」
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福島みずほ「こんな男とは絶対、結婚するな!」 |
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福島みずほ編「みんなの憲法二四条
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憲法が変えられたら、どんな社会になるのだろう? 「憲法は誰のためにあるのか」という動機をもとに、「憲法って何?」「自民党「新憲法草案」徹底批判」「国会の状況」に分けて、改憲を巡る流れや状況をわかりやすく紹介。
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社民党党首で弁護士の福島みずほと個性派25人が、 平和を守り社会をよくするために繰り広げる楽しい対談集。
『福島瑞穂の新世紀対談』『福島瑞穂のいま会いたい いま話をしたい』の続編
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『だめんず・うぉ〜か〜』で数々のダメ男を見てきたくらたまこと倉田真由美さんと、 離婚裁判を扱う弁護士・女性政策のエキスパート福島みずほが交わす、結婚していい男の見極め方!
女性たちや男性たちへの元気なメッセージが満載の対談集。
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家族の中の個人の尊厳と男女平等をうたった憲法二四条が、改悪の危機直面しています。
学者・評論家・弁護士・NGO関係者の書き下ろしと、思いを綴った37本の公募原稿が、女性や子どもなどのマイノリティを支え続けた二四条の意義と役割を証明します。
いま話題の一冊!
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| 〔今までの著書です〕 |
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福島みずほの「日本再生」-生きにくいぞニッポン |
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女性が政治家になって何が変わるか-市民派の政治論 |
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神は「憲法」に宿りたまう
いま、福島・佐高が改憲論議を斬る!
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社民党党首福島
みずほが、女性
政策を軸足に、子
ども、高齢者、障害
者、外国人など少数
派も含めて「ともに生
きられる社会」を提言
したわかりやすい
政治論。
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ロゼッタストーン発行
/1500円 |
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明石書店/1500円 |
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共著/七つ森書館/1600円
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| 〔今までの著書です〕 |
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| あれも家族これも家族―個を大事にする社会へ |
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使いこなそう!
ドメスティック・バイオレンス防止法」
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「福島瑞穂の新世紀対談〜おもしろく生き抜いてみよう〜」 |
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「トクする結婚。ソンする結婚〜ふたりで人生を楽しく分かち合う方法〜」 |
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ドメスティック
・バイオレンス
(夫・恋人からの
暴力=DV)防止法
(2001年10月施行)
についての、国内
初のハウツー本。
この法律の成立に
関わった福島瑞穂
が、わかりやすく解
説。
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| 岩波書店/2001年10月刊行/1600円 |
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明石書店/2001年9月刊行/1800円) |
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明石書店/2000年12月刊行/1600円 |
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大和書房/1500円 |
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| 「憲法大好き宣言」 |
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「周辺事態法 Q&A」 |
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「福島瑞穂的弁護士生活ノート」 |
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「結婚と家族 - 新しい関係に向けて」 |
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ガイドライン関
連法案のなかで
中心となっている
「周辺事態法」。
それはどのような
内容なのか、実際
に何が行われるの
か、地方公共団体
への影響は、日常
生活との関係は、
などをわかりやす
く解説する。 |
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自由国民社
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岩波新書 |
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| 共著 社会思想社/2000年9月刊行/1400円 |
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共著 岩波ブックレット |
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