ホーム オピニオン 最新活動 定例記者会見 国会質問 発言集 議員立法 質問主意書 マニフェスト

過去の記事

2005年
2004年


集会のお知らせや、トピックを掲載します!
2006年1月〜2月の最新活動

 トピック

2006/02/28 社民党憲法学校とうとうスタート!省庁交渉などなど

2006/02/27 非正規雇用フォーラムにて

2006/02/24 市町村合併・行革・自治体財政確立要求の請願

2006/02/22 民法改正を求める院内集会

2006/02/03 入管局長への申し入れ

2006/01/20 祝・社民党10周年

2006/01/13 連続企画「社民党・憲法学校」開催のお知らせ!


■社民党憲法学校スタート!省庁交渉などなど


本日は院内集会と、省庁交渉などなど盛りだくさんの1日。
まずは、共謀罪の新設に反対する市民と国会議員の集いに参加。
共謀罪がどんなにひどい法律かは盗聴法(組織的犯罪対策法)に反対する市民連絡会でチェック
手前に写っているのは小倉利丸さん。


次は、大衆増税反対緊急集会へ!
あいさつ!


日本政府の女性差別撤廃条約についての履行状況に関しての省庁交渉
沢山のNGOのみなさんと一緒に、政府と意見交換。 なかなか進まない国内状況に心配している表情です


社民党憲法学校スタート!
会場は大入りで、みなさんの「憲法をまもるためがんばるぞ!」という熱気が伝わってきました。
奥から石坂啓さん、大塚英志さん、香山リカさん、佐高信さん、そして私


次回は3月28日(火)18:30です。
講師にはカリスマ弁護士伊藤真さんの登場です!
6回通し券のご購入が断然お得です!


2006年2月28日

▲上へ戻る

■非正規雇用フォーラムにて


非正規雇用フォーラムで、横浜のヤング・ジョブ・スポットのひとたちの話を聞く。 若者の労働条件・労働環境について勉強。


非正規雇用フォーラムとは、非正規雇用で働く労働者が人間らしく生き働くことができることをめざし、広く社会的に活動を推進することを目的にしているフォーラムです。
実態調査、研究、啓発活動、社会政策と立法活動を行う組織で、全水道佐藤幸雄委員長、全国ユニオン鴨桃代会長、そして福島みずほが共同代表を務めています。
昨年12月13日には「格差是正への挑戦」と題し、笹森清前連合会長とシンポジウムをおこないました。
さらに昨年4月27日には第1回のシンポジウムで、「希望格差社会をめぐって」と題し東京学芸大学の山田昌弘さんに講演してもらいました。

今日の勉強会では想像以上に、若者がおかれている厳しい労働条件や労働環境の実態を知ることができました。

これから、国会の場で労働法制について改善に向けてがんばります!


2006年2月27日

▲上へ戻る

■市町村合併・行革・自治体財政確立要求の請願


寒空のなか、国会請願がおこなわれました。

全国各地からたくさんの人たちがあつまり、エールの交換をしました。

ずらっと国会議員が並びます。ピンクが福島みずほ



後ろから見るとこんな感じ。
激しく手を振ります。みなさんの思いが伝わってきます。



■民法改正を求める院内集会に参加しました


民法改正を求める院内集会に参加しました。

1996年に法制審議会が民法改正の答申をして、今年2月で10年を迎えます。
今や夫婦同姓を強制しているのは日本くらいです。婚外子の相続差別を民法で規定しているのも日本と フィリピンだけといいます。
そこで、10年間の立法不作為を問い、民法改正の早期実現を求めるための院内集会がひらかれました。
法制化にむけ頑張っていくぞ!という挨拶をしました。

力強くあいさつ!



2006年2月22日

▲上へ戻る

■入管局長への申し入れ

本日、法務省入管局へ申入れに行ってきました。
申入れ文は次のとおりです。

法務大臣 杉村正健様
入管局長 三浦正春様

申し入れ書

昨日2月2日(水)、イラン人難民申請者アフシンさん(仮名)に対し、当日午前になり突然に強制退去手続きが開始され、抵抗したアフシンさんは、自傷行為により血だらけになりながら成田空港に連行されました。
アフシンさんは、イランにおいて反政府団体を支持し活動、身辺に危険が生じたとして1990年に来日しました。
難民申請を続けるも却下されており、現在、難民不認定及び強制退去令書取消を求め、最高裁判所に提訴し係争中の状況です。
また、先週1月27日(金)には、難民申請中であったクルド人兄弟二名が、難民申請却下が出された当日に、裁判を申し立てる間もなく緊急送還されています。
こうした形の強制送還は、万人が等しく裁判を受ける権利を無視し、日本が批准している自由権規約や難民条約をはじめとする国際人権基準にも著しく反しており、強い抗議の意を表明したく、申し入れいたします。
法務省では、昨春より難民参与員制度が発足するなど、難民政策の積極的改革にむけ、検討に入っておられます。
こうした中だからこそ、難民認定のハードルの高さなどに関し、真に人道的な抜本的改正を今こそお願いしたく存じます。
今後の日本が難民・避難民にとって安心して庇護を受ける事のできる政策を持つ国になり、国際的な人権レベルに見合った難民制度を保持できますよう、心よりお願いいたします。

2006年2月3日

社民党 内閣法務部会
入管難民プロジェクトチーム 国会議員一同

三浦入管局長に申入書を手渡す

▲上へ戻る

 

 

 


■社民党10周年記念の会の様子

社民党は昨日2006年1月19日で10周年を迎えました。
今日は、お祝いの会を開きました。
その様子をご報告します。


社民党歴代の党首。

一代目の村山富市さん

ハッピバ〜スディ〜社民党♪

10本のろうそくと「愛と平和」のケーキ

ろうそくを三人でふ〜〜っと消し…

これからもみんなでがんばるそ〜!

元気なふたりでラブ&ピ〜ス!

とってもおいしいケーキです!

そしてみんなでモグモグ

社民党、これからもがんばります!

▲上へ戻る

 

 

 


■連続企画「社民党・憲法学校」開催します!

「社民党・憲法学校」が2月からはじまります!

平和憲法の輪を大きくひろげ、たくさんの人たちとの絆を深めていこうと思います。

2月28日(火)を皮切りに、6回の連続講座です。
たくさんのすばらしい講師のみなさんが登場します!

ぜひぜひみなさんのご参加をお待ちしています。
講師のみなさんについての情報は随時更新します。

詳しくはこちらをご覧下さい。
2006年「社民党・憲法学校」

▲上へ戻る

 

 

 


     
     

 |  福島みずほ後援会サイト  |  メールマガジン読者募集  |  国会へ行こう会会員募集  |  学生ボランティア募集
 |  カンパ受付  |  ご意見・ご質問  |  連絡先  |  サイトマップ

   Copyright © 2004 Fukushima Mizuho. All Rights Reserved.